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【WORK】DURANDAL DD10.5(デュランダル・ディーディー 10.5)

【WORK】DURANDAL DD10.5(デュランダル・ディーディー 10.5)


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2ピースホイール

クロスメッシュにディスク面全体を刻む精緻に施された剣のデザインワーク。
ディスクのカラーの選択で、表情が変わるホイールです。



今回はディスクカラーをGOLDにしました。
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タイヤを組むとこんな感じ。
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タイヤの引っ張り具合もいいですね。


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装着例:M.Kさま SUZUKI アルト HA24s
アヒル商会 独立アクスルキット装着車です。

ブラウン系のボディーカラーにあわせて、ディスクカラーを特注色のGOLDに!

ホイールに新しい表情がうまれました。 ゴージャスでカッコいいですね。
いい感じです。

リムのキラキラ感が最高です。

フロント:16インチ 6.5J +38
リヤ:16インチ 7J +22
タイヤ:ATR-K 165/45R16


アヒル商会では、リム、ディスク、ピアスボルトの変更等の各種カスタムオーダーが可能です。

適合車種、お見積もり、納期等はWebshopよりお問い合わせ下さい。

【WORK】SEEKER SX IMPERIAL GOLD(シーカーSX インペリアルゴールド)

【WORK】SEEKER SX IMPERIAL GOLD(シーカーSX インペリアルゴールド)

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WORK Seeker SX IMPERIAL GOLD 格調高き光を放つ黄金の輝き!

フラットサーフェスとファットなスポークで構成するファイブスター デザインのWHEELです。

直線基調でクラシカルなスタイリング、古き良き時代って感じなデザインです。
308GTBなどで見たフェラーリ伝統の星型ホイールを想像してしまいますね。

そのノスタルジックなデザインに"GOLD" 黄金の輝きを放つオプションカラーのIMPERIAL GOLDモデル。

リムの深さとディスクのカラー、渋くカッコよすぎです。

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このIMPERIAL GOLDは、WORKさんの2015年の新色。 アヒル商会には年末に入荷していましたけど 笑


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装着車両は、ワゴンR MH34S アヒル商会 独立アクスルキット装着車です。

フロント:16インチ 6.5J +38
リヤ:16インチ 7J +25 リム深さ 65mm

車高もキャンバーもほどほどに。
おしゃれにキマっていますね。いい感じです。
夜のリムのキラキラとゴールドディスクの輝き感が最高です。


WORKは特注サイズやカラーオーダーなど細かい部分に手が届くメーカーです。
非常に多彩なサイズバリエーションがフェンダーギリギリのツライチをねらうユーザーにとても好評です。

サイズも選べて色も選べる。 あなたは何色にしますか?


適合車種、お見積もり、納期等はWebshopよりお問い合わせ下さい。

アヒル商会 NB-STYLE (エヌビースタイル)

アヒル商会 NB-STYLE (エヌビースタイル) for.DAIHATSU Mira L700

究極のシンプルスタイルで純正美が際立つ、走れる車高短に!

NB-STYLE ハーフスポイラー(フロント・サイド・リヤ)


NB-STYLE 】の Nはノーマル、Bはべっこしの事。

「べっこし」とは、九州弁で「べったベタ」という意味なのです。

一見ノーマルっぽいけど、車高はベタベタに下がっているように見える! というコンセプトで、余計なデザインをカットし、超シンプルなデザインにしました。

エアロとしての装着感を排除することで、ローダウンフォルムをより引き立てる事ができるのです。

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エアロ取り付け上部を少し張り出し、ボトムラインをさり気なく絞り込む事により純正っぽさをアピールできます。

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サイドは誰もが気になるジャッキポイントのビラビラした鉄板が見えない厚さのデザインです。
あの鉄板をどうにかしたい! っていう気持ちがこれでスッキリします。
上部をドア下までエアロを折り込ませることで、自然なフィッティング感になりました。

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リヤはシンプルを極めるマフラーレス仕様です。 
お客様がお好みのマフラーを装着できるという配慮をしました。

NB-STYLEはシンプルゆえに、エアロ加工用のベースとしてもおすすめなのです。


お問い合わせ、ご注文はこちらよりどうぞ。

※後期バンパー用。4ドア、2ドアに対応。2ドアには干渉部をカットして装着してください。

レーシングコックピットシミュレーター

レーシングコックピットシミュレーターが完成しました。
プロドライバーも練習で使用するほど最近盛り上がりを見せているドライビングシミュレーター プレイステーションのグランツーリスモ、XboxのFORZA、PCのRFactorなどを快適にプレーする為のコックピットを作るべく、2014年の春先から開発を始めて数ヶ月。
プロトタイプの製作に始まり、尋ねてくるお客さんにドライブしてもらい感想や意見を聞いて色々と改良しやっと満足のいくものが出来ました。
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このコックピットをデザイン、設計する時に一番に考えたのが、いかに本物の雰囲気を出すかです。
本物の雰囲気といっても、市販車のソレではなく、レーシングカー(クローズドルーフのクルマ)の雰囲気です。
剥き出しのフロアにがっちりと固定される綺麗に曲げられたロールケージ、ムダを徹底的に削ぎ落としたシンプルな作り。
限界域で戦うドライバーの負担を少しでも減らすようにと配置されたステアリングやペダル、スイッチ類…
そんな雰囲気を少しでも多く感じとれるコックピットがコンセプトです。
メインとなる左右のフレームには42.7Φの鋼管を使用。 シートからステアリングまでが継ぎ目無くつながる構造にすることで、操作系に高い剛性感を持たせ、剛性不足によるステアリングの切り遅れが起こらないように配慮してます。
ファイル 433-2.jpgステアリングを固定するパネルは剛性確保の為、厚めの亜鉛メッキ鋼板(2.3㎜)を使用。 さらにハンコンのステアリングユニット取り付け剛性も高くする為、ユニット取り付け用のボルト穴(ロジクール社のG27、スラストマスター社のT500RS・T300RS及びその互換品用)を開けました。 0~15°までの角度調整もできるようになっています。


ファイル 433-3.jpgペダルは20㎜ピッチで位置を前後に調整できます。(最大100㎜)
ペダルの角度、高さ調整は、オプション品のペダルアダプターで行う仕様です。 ロジクール社のG27、スラストマスター社のT500RS・T300RS及びその互換品用を用意しています。


ファイル 433-4.jpgフロアの縞板は実車のレーシングカーのフロアに良く使われるアルミの縞板をモチーフにしています。
実車と同じアルミ縞板を使うと、強度不足や高コストなどのデメリットが出てしまうので、厚さ2.3㎜の縞鋼板にメッキをしたものを使うことで、本物の雰囲気を出しつつも低価格で高強度になっています。
さらに、コックピットにディスプレーを載せたときの安定性を考えて、フロアがウエイトの役目も果たすように設計しました。


ファイル 433-5.jpg保管、移動のことを考えて、キャスターが取り付けできるようになっています。 取り付けにM12ネジを使用するねじ込みタイプが取り付けできます。 キャスター自体は付属しませんので、取り付ける場合はホームセンターなどでお好きなものをご用意下さい。 キャスターは本体(約20kg)+搭載する機材+ドライバーの重さに耐えられるものを選んでください。


ファイル 433-6.jpgシートステーは厚さ2.3㎜の亜鉛メッキ鋼板から作られています。 シート取り付け用の穴寸法は横方向が、400~418mm 350~368mm 前後方向が318mm (M8ボルト使用時)です。
フロアからの高さは60㎜です。


ファイル 433-7.jpgトップパネルは亜鉛メッキ鋼板(1.6㎜)を使用。 上部のスペースは幅450㎜ 奥行き350㎜(ボルトの頭の部分も含む)。 40インチ前後のディスプレーを置いて使用する事を想定しています。 ディスプレーを置く時は落下、転倒防止のため、マジックテープ状のベルトで土台とトップパネルを巻いて固定するか、直接トップパネルに穴を開けボルト等で固定して下さい。 いずれは32~42インチ3画面を搭載できる専用ディスプレーアームを設計、販売する予定です。


ファイル 433-8.jpgサイドのステーには後々オプション品などが取り付けできるように8Φの穴を多数開けました。 「開けすぎじゃないの?」 ってくらい開けていますが、これはオーナーさんの為に開けたものでもあります。 クルマ好きな人の中には愛車の改造やモノ作りなども好きな人が多いと思いますが、このコックピットも色々工夫してオーナーさんが自分だけのコックピットを作ることが出来るように、色々なアイテムを取り付けする時にこの穴が役立つと思います。 ドリンクホルダーやキーボード、マウスをのせるトレー、PCやゲーム機を載せるトレーを付けたりといった自由な発想で楽しんでもらえると嬉しいです。

ココで使っている画像のコックピットは設計者の好みで若干カスタムパーツが取り付けされています。
まず、ステアリングの高さを大きく上げています。
身長173cmの人がシートに座ってGT6をプレーすると、車内視点時ではちょうど画面上のステアリングとハンコンのステアリングが重なるようになっています。 つまり大きく画面にステアリングがかぶる仕様です。ファイル 433-9.jpg普通の人にはこの位置関係は辛い(プロトタイプで一般の人にプレーしてもらったところメーターが見えない、メニュー画面で前が見え難いと文句を言われました。笑)と思いましたので、ノーマル状態ではステアリングを下げ目に設計していますが、個人的にはコッチのほうが好みなので高さを上げるアダプターを製作して取り付けています。

←ドライバーからの視点で写真とって見ました。


シフトレバー取り付けステーを付けています。
ロジクール社のG27にはシフトレバーが付属していますが、これを取り付けるステーを作っています。 近日中にオプションパーツとして販売予定なので試作品です。

プレイステーション用設置トレーを付けています。
ホームセンターで買ってきた化粧合板を切ってボルト留めしました。 こういう工作物の固定のために取り付け穴をたくさん開けたのですが、自分でその恩恵にあずかったパターンです。

パナソニックの39インチTVはボルト固定仕様です。
プレステ専用でTVは見ないのでTV純正の台座を付けるステーを直接トップパネルにボルトで固定してます。 ちなみに、5万円で買いました。 PC用の大きめなモニター買うより安かったです。

こんな感じでオーナーさんにもカスタムを楽しんでいただけると良いなと思いましたのでカスタム事例を紹介しました。
ご自分でカスタムパーツを自作される以外に、自作では難易度が高いパーツの場合は当社でカスタムパーツの製作をすることも出きます。 ぜひ、お気軽にご相談下さい。
製品のご購入、お問い合わせについては商品ページをご覧下さい。

また、ご購入いただいたコックピットのカスタム方法や設置方法などをウェブページ上で紹介していきたいと思っています。オーナー様からの写真をお待ちしています。

サイレンサー、マフラーカッター 他

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サイレンサー、マフラーカッター 他

部品販売可能です、お見積もり等ご相談ください。